1. ホスティング
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第3回藤井杯イカ釣り大会 

先日の3月26日にKAMAZZ主催のイカ釣り大会が開かれた。
今回ゲストとして村越正海氏を招き、日ごろのエギングテクニックを駆使し競い合いました。

今回のエギングのスタイルとしては、渡船を利用し加計呂麻島の地磯や沖磯で場荒れしてないところでエギングをするという、なんとも美味しい条件での釣り大会である。
しかし、この日の天気は最悪。
メンバーの中に強運の雨男雨女が居るのは確かなようで、朝からタイムリミット直前まで時より雨と風が激しく吹き付ける様な天気でした。

と、ここまで書いたところで今回の同行者であるoimoさん(島バナナさん)が詳しくブログにアップしてくれましたのでこちらを是非見に行ってください。









今回の同行者のoimoさん、実はコブシメ部門で優勝したんですよ。
あまり言いたくは無いのですが、僕は今回コブシメ1杯だけだったのですが僕の目の前で彼女は2杯釣りました。(笑)
初めての参加で、いきなりコブシメ部門で優勝してしまったので非常に謙遜しておりましたが、彼女かなりの腕前です。
その証拠に最近エギングロッドで2.2キロのオニヒラアジも釣り上げているようです。
こちらもブログにアップしているので併せて見て上げて下さい。



yuutetsu.jpg
今回のアオリイカ部門の優勝者、岡村有哲。2キロのアオリイカでした。
前回2回の大会ではほんとの丸坊主で、今回釣れなかったらエギングやめる気持ちで挑んだ大会。叔父の藤井さんも天国で喜んでいることでしょう。


doukousya.jpg
コブシメ部門の優勝者のコブシメ女ことoimoさん。(笑)なかなかの腕前に脱帽。







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今日の一枚。 

0313.jpg


今日は、奄美も例外ではなく寒い一日でした。
島内西側での仕事だったので東シナ海側より風が容赦なく吹き付けます。
どんよりと曇った空と荒波が日本海側の気候と似ているような。
ただ、違うのは南国らしい植物と白い砂浜でしょうか。



今日は暑かったなあ 


03101.jpg




最近まじめにブログを更新してますが、本日は風景でも。(笑)
たまにはエギングネタ以外の話題でもと思い、本日は仕事帰りの風景を紹介します。

日中は日差しが照りつけ非常に暑い一日でした。
今日の仕事場は、市内の超有名な海浜公園です。
ここには、水族館(水槽館?爆)などがある公園なのですが今、タラソテラピー(いわゆる海洋療法。海水などを利用したリラクゼーション施設)なる施設を建設中で、そんな関係の仕事に就いてます。
ここは、島内西側に位置しているので夕日が沈む景色が良い場所です。
近々よい景色を撮りたいなぁといつも思ってました。
そこで、今日は良い天気にこの場所に来る事ができたので、携帯のカメラで撮ってみました。


03102.jpg


もう海で泳いでいる気の早い人が居ますが結構海水温も有り無謀ではないんですよ。
しかし今週末は、また気温が下がるとのこと。
三寒四温という言葉が当てはまる時期になりました。
もう直ぐ、海パン半そででのフライフィッシングが解禁する季節になったと感じた一日でした。


ちょっとした時間で。 

昨日、ちょっとした時間が出来たのでアオリ狙いで海に行ってきました。
午前中は、最近釣れていると言われているポイントへ直行。

030801.jpg


釣りをした時間は1時間弱。
往復2時間の道のりでしたが、1キロジャストのアオリイカをゲット。

030802.jpg

活きた情報は頼りになります。
で、ちょっと用事を済ませて午後から市内より少し車を走らせた港へ。
雰囲気は、良かったのですが余りにも小さなアオリイカのみ底ヒット。

030803.jpg

そしてもうひとつ先の漁港まで足を伸ばす。
過去に大型の実績もあるポイントだ。
風が強く半ばあきらめかけたときに、足元のエギに向かって勢いよく3杯のアオリが我先にと飛びついてくる。
サイズは5、600グラムと言った所か。
その中の一杯を釣り上げ納竿した。

肩の力を抜いて気楽に釣りに出たほうが釣れるのではないかと実感した一日でした。

ジギング釣果。 

今日は、ジギングの釣果をお知らせしてみたいと思います。

とは、言っても私が行った訳では有りませんが。
職場の仕事仲間がジギングに行って素晴らしい釣果を上げてきたのとお祝いを兼ねてご馳走になったお礼に紹介させていただきます。

私の職場は釣り好きが多くて、釣りの話が出ない日はないと言うくらい年中釣り話をしています。(笑)
皆それぞれ、スタイルは異なるがジギングに関しては皆経験者であって、特に1名ジギングに命賭けてます。みたいな(爆)先輩が居て平均月2回はジギングに行って居るようです。ちなみにこの方はJGFAのチャイロマルハタの世界記録保持者(自称世界チャンピョンだそうです。(爆))です。
今回この兄の段取りで、笠利町の宇宿漁港よりウッキー号をチャーターしたようです。

で今回の主役は、納和三兄です。
今回でジギング3回目だったような。?

ではでは、お待たせしました!
センネンダイ18キロの登場です。
JGFAに申請すれば世界記録でした?。



センネンダイ18キロ



どうでしょう?
凄いおっきいでしょう?
ちなみに昔、僕も13キロか14キロかあるセンネンダイを釣ったことがあるんですね?。
またこの魚の刺身を食べれるなんて思ってもみませんでしたが、やはり美味しかったなぁ。
私的には刺身よりも汁にしたほうが、旨いと思いますよ。
赤い魚の特有の旨みがたまらないですね。
島の方言ではサンバラダイって呼んでます。
サンバラって言うのは島で箕のことを言うそうです。



では次にチャイロマルハタ登場です。


チャイロマルハタ7.5キロ



これも旨い魚ですね。
この二匹を揚場に出したら、いったいいくらの値が付いたでしょうか?
ちなみに8キロだそうです。

前から思っていることがあるのですが、センネンダイとチャイロマルハタがセットで釣れるという事が今回で3度経験しました。
共生しているのか、とても偶然とは思えないので気になるところです。だれか理由が分かる人いないかなぁ・・・。


和三兄、おめでとう!
そして、ご馳走して頂きあがとうございました。
これで、ますます泥沼に嵌っていくことは目に見えて明らかですが・・・(爆)
次はハージンが食べたいなぁ。(爆)
またごちそうしてくださいよ!




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